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女医による

カルテの使い方

5日間フォローアップ

メール付き

 

1日10分

最低限の

食・運動・心の

セルフチェックで

しなやかに

家庭と仕事へのぞむ

​ゆとりのある女性へ

 

こんな方に

​オススメです

  • そろそろ体力の限界

  • どの健康情報を信じていいのか分からない

  • 健康づくりの習慣化ができない

  • とにかく時間がない

  • いつまでこの仕事を続けられるだろうか

  • ​家庭と仕事のバランスが取れた充実した生活を送りたい

 

どうして女性は

こんなにやることが

​いっぱいなのだろう

母親も女医の友人が

言っていました。

男性と同じように

認められるためには

男性の10倍

頑張らないといけない

と・・・


職種や職場の環境、世代によって

異なってくるでしょうが

少なくとも

男性と一緒に

同じ所を目指して働くには

同等の労力では

やっていけない。

母親になるまでは

そう感じることはなかったのに

子供ができた途端

違いがあからさま。

こんなに頑張っているのに

どうして?

一つ考えられるのは

女性が力不足な訳ではなく

社会が男性の脳で

作られてきたから

ある脳科学者が

教えてくれました。

彼の実験用のマウスは

オスしか使わないと。

なぜならメスのマウスの脳は

女性ホルモンの影響があり

実験用として扱いにくいから

と・・・

人間社会とどこか

似通っていると

思いませんか?

とくに妊娠、出産

産後の授乳の時期は

女性ホルモンの変動で

感情や体調の変化を

生じやすい私たち。

これは性(gender)差別ではなく

生物学的な性(sex)差です。

安定性を求められる社会で

産前・産後も

男性と合わせて働くことが

いかに生理学的現象を

無視したことか。

中には

どんな社会であっても

男性と同等に頑張れる

たくましい女性もいます。

しかし全員がそうとは

​限りません。

 
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家庭も仕事も

頑張りたいのは

​欲張りなわけじゃ

ないんです

世の中にはたくさんの

健康情報が

溢れかえっていますが

基本はじつは

とってもシンプルなもの。

あれもこれもと

目移りしてしまい

結局何がいいのか

ウヤムヤになる。

それと同じように

日常も本来シンプルなはずなのに

いつの間にかいろんなことを

抱え込んでしまう。

Myカルテは

「セルフ処方ガイド」を参考に

余分に抱え込んでいるものはないか

生活をシンプルにしていくために

心と体の状態を知るための

記録です。

Myカルテで

あなたにとって最適な

体と心、家庭と仕事のバランスを

​見つけてください。